なぜ未だにデフレの時の真っ当な政策=積極財政ができないか…その国内政治のからくり。どうして世界で日本だけが積極財政ができないんだろう…。省庁でも内閣の人事権が及ばない財務省の権力のソースは、国税の査察権・予算の編成権・自民党内のロビー活動などだけど、安倍晋三を暗殺するところまで行けるんだから僕の勘だと、財務省とアメリカの関係が怪しいなぁ…。
■安倍晋三「僕なんかより財務省の方が権力あるよ」6年間そばにいた藤井聡が語る霞ヶ関の裏側[2023 3 27放送]週刊クライテリオン 藤井聡のあるがままラジオ
■高橋洋一 スペシャルLIVE「政権最大の敵は財務省」~安倍晋三回顧録の衝撃
■【森永卓郎】●●●事件の真実、日本の真の支配者は誰なのかノーカットで暴露します!【財務省】
※森永卓郎さんの経済に関する見解に基づいて、今の日本のデフレのカラクリとその流れを解り易く説明してます。政府に社会投資をさせないという財務省のやり方の言いなりに政府がさせられていることは明らか。複式簿記が解れば、政府の資産と借金の関係が解り、つまり増税などする必要もないし、むしろインボイスを含めた消費税(ホントは中小企業に対する売上税)廃止や減税するべきところだし…つまり何の問題もないし何の問題も起こらなかったのは当然至極。それなのにデフレを嘘八百で加速するやり方は正にザイム真理教というエリートカルト集団の国民を無視した貴族政治になっているというカラクリってわけですね。グローバル勢力と財務省の貴族政治が合わさって…僕たちの生活がどんどん苦しくなるのは当然。
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