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2026年6月25日木曜日

【毒だから良いのだ!―嗜好品の歴史】執行草舟チャンネル【公式】


軽い毒が幸福ホルモンセロトニンを出させ、腸内細菌を刺激し心身をリラックスさせる…考えてみれば、あれダメこれ悪いって社会はストレス貯めるし、バランスで成り立ってる自然の流れを失って可笑しいよなぁ…。除菌やクマを悪者にして駆除する社会は、ニホンオオカミを絶滅させた明治以降の近代キリスト教の一神教の科学文明・近代社会の人間中心主義(人工物に囲まれて安心する狂気、脳化社会)の残酷で傲慢な考え方なんだろうなぁ…。それに抵抗した南方熊楠、復活してほしい(-。-)y-゜゜゜
科学やAIも量子コンピューターも道具だから、それを使って縄文文明の魂を取り戻すことも可能かもしれない…。

【参考文献】
【やる気とド根性は菌から!ー武士道精神と菌食について 】執行草舟 執行草舟公式WEBサイト ※BIOTEC(㈱日本生物科学、㈱日本菌学研究所)公式ホームページ

縄文から続く日本の古神道~出口王仁三郎が国家に潰された理由とは執行草舟チャンネル【公式】
日本の運命とは執行草舟チャンネル【公式】
【執行草舟が解き明かす「ヨーロッパ崩壊の文明論」】思想なき国家が壊滅していく/これからの社会を生き抜くコツは”期待”しないこと?!【神回】
【執行草舟が語り尽くす「ヨーロッパと移民問題の本質」】なぜ欧州危機は発生したのか?/ 今こそ甦る“武士道精神”の真価

2025年3月3日月曜日

日本を包む「ぼんやりとした不安」の正体とは?|浜崎洋介×川嶋政輝

今、僕が感じてることを代弁してくれてるって思える動画をいくつか上げる。

内的自己とは自然との繋がりを意識して生きることだと思う。外的自己に支配され切らずに、内的自己とのバランスを保つように生きること。
絵を描くことは内的自己を大切にしながら生きることで、それにぼくがやってる似顔絵は柳宗悦が言った民衆芸術(民芸)のような気がするし、良寛がやった不幸な顔をした子供と一緒に遊ぶことで安心できる内的自己の豊かなイイ顔の子供にすることが、将来の幸せな穏やかで賑やかな社会を作ることに繋がるということに繋がる気もする。

悪魔のひき臼としての資本主義|浜崎洋介×川嶋政輝 
日本哲学と西洋哲学の大きな違い|浜崎洋介×川嶋政輝
宗教学者 山折哲雄が語る親鸞・芭蕉・良寛 90歳を境に変化した親鸞と自分との関係 松尾芭蕉の旅の意味 僧・良寛が晩年に子どもと遊び続けたのはなぜか【こころの時代 こう生きた どう生きる】| NHK

2024年8月8日木曜日

【質問コーナー】視聴者からの様々な質問に答えました(伊藤貫)

笑っちゃうほど共鳴します。勇気をいただきました(^_-)-☆ 
天皇は日本の自然と僕たちの精神を繋ぐ神子(みこ)みたいな「人間」で、大嘗祭などを共同体の代表として行ったりして、間違ってるかもしれませんが…たぶん二つの現実…権力(フェノメナ)と権威(ヌメノン)のバランスを歴史的にとってきた日本文化の生きる知恵や美みたいなものだと思ってます。

日本の哲学的基盤は、田中英道先生が言うようにその伝統によってかなりしっかりしているのでがっかりしないでも良いように思う…脈々と日本的古典が流れている。それは安心なのだが、世界の中でそれを生かしていくには、今のようなお金の実学だけの一元論でなく、もう一度足元の自然と共存する哲学を見つめ直せば良いだけのことだし、戦争をしないために核武装し、それによって国土や日本的哲学を取り戻し、独立するべきだと思う…。

笑っちゃうけど、伊藤貫さんが学校の先生に「お前なんかには無理だ」と根拠なく言われて可能性を潰されなかったのは賢明だった。
根拠のない批判ばかりして相手をディすり貶め、可能性の芽を摘んでしまう大人が負の連鎖を促し、相手を貶め合戦のバトルの渦に巻き込み、反論するすべを知らない子供たちへの虐めが横行してしまう。大谷翔平の二刀流を批判した張本勲みたいにだ。

数日前聴いたラジオ深夜便アーカイブスで、ロケットを打ち上げるワークショップをしていた北海道の北町ロケット電機メーカー社長植松 努さんも、この可能性の芽を摘んでしまう大人たちの話をしていた時、ふと思い出したのは、僕が全国回って似顔絵を描いていた頃、時々というか結構な確率で
「似てねぇ、変な絵!」ってディスって来る子供達がいた。
僕は「ちょっとこっちへ来て、観ててもイイよ」って招き寄せると、大人しく黙って僕のすぐ横に立って描く様子を観てる。みんな同じ反応だ。なんだぁ…、この子真面目で、傷つけてしかコミュニケーションを取れない子達なんだ…というのがぼくの経験で結論だ。誰がこの子達の可能性と素直な気持ちを踏みにじったんだ! こんなコミュニケーションが世の中に横行してる。不幸ですね

無理やり何かをさせられていて、尊重されず周りから何かを潰されてるから、相手に対しても同じに尊重せずに軽視し潰すようなことしかできないのだなぁ…。

だからつまり、コツコツと着々と自分が興味があることに情熱を注ぐ…これがみんなにとって最高で一番! 
下記の内田樹先生の話…身体知(日本で言えば縄文文明以来培われてきた日本語の中にも含まれてます)という歴史的身体的にアーカイブされて自分自身の中に眠ってる賢明な感覚を大切に生きて行きましょう。僕たちは知る前に、すでに体の中で知っていて、それに耳を傾ければイイだけなのです。
「人生に、文学を」オープン講座 in  神戸女学院大学 2017年6月10日(土)第8講 内田樹さん「身体と知性」

※下記の養老孟司先生の話も面白い。自分の意見だけをギャーギャー発するだけの子供の社会じゃなく、人の話を聞くことができる胆力のある大人、ユーモアと知恵があり傍に居るだけで安心できる存在としての大人の話…。でもミヒャエル・エンデのモモの負担が大きい、ギャーギャー社会のオカシイ社会になってるようで…。
そして社会心理も個人心理も分離できないし、個人の中での夢の世界や歴史や物語…と個人や社会の現実も…河合隼雄さんが言うように両方すべて現実。
養老孟司「河合隼雄を語る」

2024年6月5日水曜日

【公式】養老孟司 斎藤幸平さんと語る① 〜哲学とは何か〜

【公式】養老孟司 斎藤幸平さんと語る②〜脳化社会と日本の近未来

結構、養老さんが饒舌に大事なことを語ってくれた。
頭でっかちグローバル社会の近代が、たぶんアカホヤの大噴火まで行かなくても南海トラフ大震災富士山大噴火などの大災害によって一極集中した東京に大災害が起これば変わるきっかけになるっていうのは、そんな感じがする。
質量のある、この感覚で捉えられるリアルな自然世界に立ち返らざるを得ないし、人間がどう自然と付き合っていけるか考えるようになる。
質量の無い脳化したAI社会で済むわけがない。脳の癖の中に埋没し、その三島由紀夫的レトリックの世界を信じ過ぎてしまう…そんなんで済むわけがない。
人間の中にどれだけの微生物がいることか…それだけでもそんな生き物の世界を感じれるのに。それに人間の体は止まってなんかいやしなく常に流れていて言葉では捉え切れないのだし、自然の動的平衡の中でいろいろ感じ取って、バランスをとって生物として生きて行かざるを得ないような気がする。

【参考資料】
【養老孟司vsマルクス主義者】GDP至上主義の終焉!脳化社会とは?
【養老孟司vs斎藤幸平】脱GDPを武器に!脳化社会とは?【マルクス主義者】

2023年8月19日土曜日

青木新門さん 20180317

富山県で納棺夫の長年の経験から、人間の死や命のことを考えてきた青木新門さん。富山県は親鸞の浄土真宗の信者が多い県のようで、浄土真宗って仏教本来の自ら修行によって悟る自力本願ではなく、日本らしい他力本願の宗教なのだ(『教行信証(きょうぎょうしんしょう)』行巻に、「他力といふは如来の本願力なり」とあるごとく、<他>とは阿弥陀仏、<力>とは本願力のこと)死を悟った人間は、周りの命(死体に群がる蛆虫さえも…)に輝きを見るようで、青木さんはその納棺夫の経験から宮沢賢治の詩『眼にて云う』の世界に共鳴している。

《朗読》“眼にて云ふ” 宮沢賢治
宮沢賢治ヤバすぎる言葉の威力!又吉少年オシャレの目覚めは㊙︎名言!ビックリマンを巡る姉の伝説!【#40 百の三】又吉直樹さんの話が面白い。
宮澤賢治の詩の世界
『疾中(しっちゅう) 制作当時の宮沢賢治の様子
病床の賢治―看護婦の語る宮澤賢治 』 2009/6/1 大八木 敦彦 (著)より抜粋~ 1928年の6月に賢治は東京、大島を訪ね、花巻に戻ってきてからも農事講演等のため精力的に近郊を廻りますが、8月10日頃から熱発して、下根子における独居生活を中止し実家に戻ります。花巻病院の佐藤長松医師の診断では「両側肺浸潤」、すなわち結核性の広範な肺炎を起こしている状態でした。この時の病状は40日ほどでいったん小康状態になり、賢治は9月23日の沢里武治あて[書簡243]で、「八月十日から丁度四十日の間熱と汗に苦しみましたが、やっと昨日起きて湯にも入り、すっかりすがすがしくなりました。」と書きます。
 しかし12月から病状は再び急性増悪し、以後2~3ヵ月にわたって賢治は死線を彷徨うほどの状態となりました。「疾中」には、彼自身も死を覚悟しているような作品が、いくつもあります。
 この急性増悪(シュープ)について、『新校本全集』年譜篇には次のように記されています。
十二月 寒さが急に来た晩、防寒の設備が悪かったため風邪をひき、突然高熱を発し、急性肺炎となる。入院するかどうかが問題になったが、母がうらないを見てもらい、家から出すのはよくないというので自宅療養をつづける。主計・クニの申入れで、夫婦が新婚生活をしていた二階の部屋と入れ替る。
 ここには風邪から急性肺炎とだけ書いてありますが、もちろん本質的には肺結核の再燃と重篤化でした。

2023年4月3日月曜日

肉体喪失の敗戦後日本と三島由紀夫/浜崎洋介さんに聞く05

三島由紀夫は『金閣寺』『仮面の告白』や「(げき)」ぐらいしかまともに読んだことないが、ずっと気になっていたし、僕の理解じゃもやもやだった人だ。一体どういうことなんだろうと思って橋本治(『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』)小室直樹(『三島由紀夫が復活する』)などの評論を読んでもしっくりこなかったので、もやもやの中で決めつけたくなかったので当然もやもやのままだった…。一神教的で、観念の人だし、家に張りぼてなアポロン像を置たり映画に出て日本刀を持って臭い芝居をする変な人で、端正な字を書く人とは思っていた…。
今回はかなりしっくり来たし、腑に落ちた。

そして先週の矢部浩之(ナインティナイン)&マツコ・デラックスと共に、ゲストがアウトなトークを展開するトークバラエティーアウト×デラックス2023 マスクとアウトは個人の判断に任せまSPに出演していたイエール成田(成田悠輔)さんを観て解った。イエール成田さんが肉体を使って、自分の肉体を取り戻し表情が生き生きしてた姿を観て、成田さんもこの病だったんだと思った時、ちょっと可哀そうな人だったんだと思えたし、嬉しかった。
イエール成田さんが何にでもタバスコを掛けて、自分の肉体に刺激を与え続けてた理由もわかったし、アウト×デラックスが愛ある番組だと改めて気づいたのでした。

【参考】
三島由紀夫/なぜ、死んで見せねばならなかったのか浜崎洋介著
三島由紀夫に「嫌い」と言われ、太宰治が「笑った」訳~対極にいるように見える2人の文豪の共通点 三宅 香帆 : 文筆家 

2022年3月30日水曜日

#養老孟司 『#ヒトの壁』をレビューしつつ、養老先生のお人柄についてふりかえる。

ぼくも社会不適応者なので、なかなか生き辛いのであります。ぼくもやっぱり養老先生の感性には共感するところが多くて、そんな人が居てくれて、かなり安心できます。アウトデラックスという番組も終わるし、息苦しい感じが多いこの社会の中で、一息吐ける感じになりまする。

2022年1月18日火曜日

ミヒャエル・エンデ著『モモ』


 遥か昔に読んだミヒャエル・エンデ著『モモ』を今日再び読了。お金と時間といのちの関係を再び味わう。僕は娘の名前は桃(モモ)。妻が女の子だったら自分が名前を付けると言って、自分の練馬の富士見台の家にあった桃の木から付けた名前だが、ぼくはずっとミヒャエル・エンデのモモと思ってきた。

マイスターホラからみんなそれぞれに送られてくる美しい時間の花…を十分味わうことなく何もかもが空しくなり、お金を効率よく稼ぐことにばかり躍起になってる人たちは、ちょっとしたことでイライラ。よくスーパーマーケットのレジとか朝の駅のラッシュ時のホームとか…いたるところで見かける光景だ。

自分の時間を灰色の男たちに奪われてしまい、お金のために奴隷のように働かされ、忙しい暇がないといろいろ切り捨てて、競争のうちに劣等感に苛まれ、挙句に他人と比較して羨み嫉み、そのうちダメ人間や稼ぎの悪い奴や面倒くさいとか自分にとって迷惑だとか邪魔ものだとか言って責めたり指を差したりして蔑み自己責任だとか言って咎めるだけ咎め、家事を金にならないと言って軽く見たりバカにしたりで…。知らず知らずのうちに仲間を仲間とも思わなくなり切り捨て、突然何もかもが空しくなり、仕舞いには何にも感じなくなってしまう…。何か見たことがある風景。

灰色の男たちは、世界を奴隷化し世界の富を吸い上げるグローバル資本のようだ。

ミヒャエル・エンデ『モモ』あらすじと魅力|時間どろぼうの世界とは?

|松岡正剛の千夜千冊  『モモ』ミヒャエル・エンデ 2010年8月13日 137 夜 交貨篇    ※『モモ』の時間を貨幣と読み解いて、エンデの貨幣観に迫っているのが面白い。ミヒャエル・エンデは、お金って何だろうと考えた人でもあった。

100分de名著 ミヒャエル・エンデ“モモ” 僕の好きなノンちゃんが朗読してくれてます(^_-)-☆  (1)「モモは心の中にいる!」

2021年8月14日土曜日

【東京ホンマもん教室】8月14日 放送 見逃し動画 医療ビジネス主義の大罪〜“ゼロコロナ”ホンマもんの話〜 ゲスト:宮台真司(対談テーマ:コロナ...

一人一人の尊厳からコロナという感染症に対処してほしいと思います。前回、尼崎の町医者長尾先生のことを取り上げたけど、長尾先生は一人一人の尊厳からコロナという感染症に対処する一人です。終末期医療にも取り組んでいるので、その方の尊厳を考えられるのだと思います。
僕の奥さんも、自らの最期の時に自分に付けられた管を外し、医者から「このまま帰ったら死にますよ」と言われたのにもかかわらず、僕の車に乗って帰宅し、布団の上で2時間後に死にました。僕は、奥さんから自分の父親が白血病で、最期はチューブ人間になって苦しんで死んでいったことを聞いていたので、奥さんの要望にも後押しされ、そのため僕は病院側の自分たちの都合から発する傷つくような言葉や態度やハグラカシにも怯むこともなく、辛抱強く何度も何度も、交渉し帰宅したのでした。
医者は金儲けや出世より、人間の尊厳を中心に据えて考えてほしいと心から思います。

※続きです→【東京ホンマもん教室】8月28日 放送 見逃し動画 戦後76年“あの戦争”とは何だったのか〜ホンマもんの保守をめぐって〜 ゲスト:宮台真司(対談テーマ:日本の劣化と大衆社会)

2021年8月6日金曜日

3度目の緊急事態宣言を前に【報道特集】

尼崎市の長尾クリニックの長尾院長
昨春から「町医者」として発熱外来でコロナ患者を治療している。
私のコロナ対策の基本は早期診断と早期治療。町医者に使える酸素、ステロイド、イベルメクチンなどで対応します。
往診して酸素飽和度を測っては、保健所に入院が必要だと伝えました。しかし、すぐには入院できないから、酸素飽和度が93%を切っていれば在宅酸素を手配し、ステロイド薬「デカドロン」を処方し、その場でイベルメクチンを飲んでもらう。
この1年、私はコロナでの死亡を一人も経験しておらず、かかりつけ医がきちんと対応すれば死亡者を限りなくゼロにできる。コロナで亡くなる方が全国にいるのは、初期対応に課題があるからではないか。
日本では日本医師会の会員たる「町医者」の大半がコロナ患者を診ない。それなのに医療機関の8割超が町医者を中心とした民間病院だから、感染者数が少なくても、医療はすぐに逼迫する。だが、町医者の多くが長尾院長のようなら、コロナは本当に「さざ波」ですんだのではないか。
(デイリー新潮の記事から)

※参考資料
GW中でも発熱患者の診察行うクリニック...ひっきりなしに 訪れる人 開業医が開業医にお願いしたいこと 2021年5月4日㈫放送
「開業医に治療を拒否できないように」 日本一コロナ患者を診た「町医者」が語る日本医師会の問題  (週刊新潮 2021年6月17日号掲載)

※参考資料
北里大学 大村智記念研究所 感染制御研究センター
  ※FLCCCから日本のオリンピック委員会へ、イベルメクチン配布の推奨

※イベルメクチンが効くとした動画は、YouTube社の方針で削除されるそうだ。恐ろしや、WHOとグローバル資本…→


治療に関する誤った情報:

医師の診察を受ける、病院に行くなど医療機関で治療を受ける代わりに、家庭療法、祈とう、儀式を使用するようすすめるコンテンツ
COVID-19 を確実に治せる治療法があると主張するコンテンツ
COVID-19 の治療法としてイベルメクチンまたはヒドロキシクロロキンの使用をすすめるコンテンツ
ヒドロキシクロロキンは COVID-19 の治療に効果があると主張する
イベルメクチンは COVID-19 の治療に効果があると断定的に主張する
医療専門家に相談したり、診察を受けたりすることを思いとどまらせるその他のコンテンツ
予防に関する誤った情報: 地域の公衆衛生当局や WHO がすすめる方法と矛盾する予防方法を広めようとするコンテンツ
COVID-19 の確実な予防方法があると主張する
ある投薬やワクチンが COVID-19 の確実な予防方法であると主張する
COVID-19 の予防法としてイベルメクチンまたはヒドロキシクロロキンの使用をすすめるコンテンツ
マスクの着用は危険である、または身体の健康に悪影響があると主張する
マスクの着用に COVID-19 の感染を予防する効果はないと主張する
COVID-19 ワクチンに関して、地域の衛生当局または WHO の専門家間で広く合意されている内容と矛盾することを主張する
承認された COVID-19 ワクチンは、死亡、不妊症、流産、自閉症、他の感染病の原因となると主張する
承認された COVID-19 ワクチンに、胎生の生体物質(例: 胎生組織、胎児細胞株)や動物成分など、ワクチンの成分表に記載されていない成分が含まれると主張する
承認された COVID-19 ワクチンに、ワクチンを受けた人を追跡または特定するための成分やデバイスが含まれると主張する
COVID-19 ワクチンを接種すると体が磁気を帯びると主張する
COVID-19 ワクチンが人の遺伝子構造を変えると主張する
COVID-19 ワクチンでは COVID-19 の感染リスクが減少しないと主張する
あるワクチンで COVID-19 に感染すると主張する
特定の人々が(行政機関を除くなんらかの組織により)ワクチンの治験への参加を求められる、または最初にワクチンの接種を受けると主張する
非承認または自作の COVID-19 ワクチンの使用をすすめるコンテンツ
ワクチン接種証明書の偽造手順、またはそのような書類の販売

診断に関する誤った情報: 
地域の公衆衛生機関や WHO がすすめる方法と矛盾する診断方法を広めようとするコンテンツ
公認の COVID-19 検査は危険である、または身体の健康に悪影響があると主張する
公認の COVID-19 検査では COVID-19 を診断できないと主張する

感染に関する誤った情報: 
地域の公衆衛生機関や WHO が発表した情報と矛盾する感染情報を広めようとするコンテンツ
COVID-19 はウイルス感染症ではないと主張するコンテンツ
COVID-19 には感染性がないと主張するコンテンツ
COVID-19 は特定の気候や地域では拡大しないと主張するコンテンツ
特定の集団や個人は COVID-19 ウイルスに対する免疫がある、あるいはウイルスを他人に感染させないと主張するコンテンツ

社会的距離と自己隔離に関する誤った情報: 
COVID-19 の感染防止を目的とした社会的距離の確保または自己隔離措置に関する地域の公衆衛生当局や WHO のガイダンスの有効性に異議を唱えるコンテンツ

COVID-19 の存在を否定するコンテンツ:
COVID-19 の存在を否定する
COVID-19 で死亡した人や具合の悪くなった人はいないと主張する
ウイルスはもう存在しておらず、パンデミックは終息したと主張する
COVID-19 の症状、死亡率、感染度は風邪やインフルエンザより深刻ではないと主張する
COVID-19 の症状は重症化しないと主張する

2021年8月5日木曜日

ドクダミ茶を作ってみた

 僕の家に生えてるドクダミ。ほかの雑草(ちゃんと名前が其々あるので、こうは呼びたくはないのであるが…)が生えてこなくなるほど根を張り増えて行くこのドクダミ。雑草対策にも使われるらしい。今年は漢方の薬草でもあるドクダミ茶を作ってみた。


これを摘み、洗って束にして吊り下げ、天日に1週間ほど干します。梅雨に入る前に天気が続く日がありますので、そんな時期を狙って干してください。丁度ドクダミの白い可愛い花の咲く時期は、そんな時期です。






   天日で1週間干したドクダミを部屋に取り込んで、1束づつハサミでざく切りにし、やかんで煮出し、冷めたらペットボトルに入れ、冷蔵庫で冷やし、冷茶として飲んでます。少し甘みがあり、えぐみはすっかり消え、すっきり飲めます。

※因みに生のドクダミの葉っぱを急須に入れ飲めます。その場合は、甘さに酸っぱさが加わります。

2021年7月14日水曜日

大谷大学キャンパスツアー/第5回親鸞フォーラム-親鸞仏教が開く世界-

僕たち人間は生き物としてどういう風に生きてるか、死ぬってどういうことか…。

すべてが生きていて流れていて、泡沫(うたかた)としてのかつ来てかつ結びて留まることなしの「自分」。世界という環境の中で「動的平衡」で生きてる「自分」…。
環境は自分とスルスル繋がっていて、流れながらバランスをとって自分を保って生きている。

循環して色々なものが自分という生態系(環境)に流れ込み、自分から色々なものが生態系(環境)に流れ出して行く。

死ぬって、生態系(環境)に流れ込んでいくこと、動的平衡を何者かにバトンタッチすること。

例えば、もう死んじゃった人が今日飲んでるビールの中に入っているんだなぁ。

2021年7月9日金曜日

2021.05.28【ワクチン】ノーベル賞生物学者らが警鐘‼️「変異種はワクチンよって作られた❗️😱ワクチン接種で感染悪化・重症化、そして2年以...

コロナ騒動に振り回される今日この頃。そろそろいろんなことが解ってきたようだ。
ワクチンを打つと、抗体が出来ずに自分の体内で変異株を作ってしまうらしいから、ぼくは入間市のワクチン接種はとりあえずや止めとく。

2020年7月25日土曜日

【中島みゆきのオールナイトニッポン】あんたのままのあんたでおいでよね 1984年2月7日


桃井かおりの歌にも『ブスの唄』ってのがある。
世の中には自分を勘定に入れずに人を批判することはホントによくあることだ。ブスって言ってるその人の顔をその場で鏡で見せたら、その“心のブス”な御人は、跳ね返ってきた醜い自分の顔を見てどう感じるでしょうか…。
人をブスって言って自分を守ろうとしてるんだと思うけど、それは批判ばかりしている政治の言葉のようです。強いカッコイイ立派な言葉が、世の中に争いながら上滑りしてます。そんな言葉は大切な何かを覆い隠します。詩人はそんな言葉を使いたくありません。

2020年6月8日月曜日

鈴木凛子

ふあんふあんふわふわふあん…ぶんぶんじぶんぶんぶん…
鈴木凛子『人面鈴木凛子』
#似顔絵 #鈴木凛子 #バリバラ #SHOWー1グランプリ

髭男爵


かつてヨーロッパでペストが流行った中世。その後で似非預言者が横行したり、ユダヤ人たちがバッシングされ殺された。混乱の中、これじゃダメだと人間復興しなきゃと思い、ルネッサンスが起こった。誰かの所為にするより、ルネッサンス!
人間は森を伐採して、オランウータンなど野生動物たちの生きる場所を奪い、ひっそり生きてた細菌まで引きずり出してコロナになってるようなところもあるし…。

2020年2月1日土曜日

2019年11月12日火曜日

学問ノススメ294篠原勝之『今を生きていく力』(ゲージツ家)


でえじょーぶ、生きてていいんだよ。ふわふわ、ふるえて、それでもしずみこまず。
『骨風』は染みたなぁ…。

≪AI朗読≫[篠原勝之]骨風 《泉鏡花文学賞》 

2019年3月11日月曜日

腰痛を軽減する簡単ストレッチ


運動不足と年齢と立ちっぱなしの警備員のアルバイトのために、腰痛を抱えてしまった。ちょっと最近、腰痛が続いている。今まではねじりのポーズやゴキブリストレッチで乗り越えてきたのだが、最近はそのやり方も通じなくなるくらい、いよい行き詰まった感じ。
しかししかし、四つん這いのハイハイ赤ちゃんや猫に帰って、腰痛を治すイメージで諦めかけた気持ちに希望が見えてきた。
いろんな筋肉が硬くなってしまうと腰にきて駄目らしいので、腰回り・背骨の周りなど解すといい感じになってきた、ありがとさん。