これは僕の娘が小さい頃、父・母・自分を描いた似顔絵。
この頃は、字にも興味があったみたいで、意味も解らず、その形を並べて、手紙のように書いてた。
僕が見ていても、かなり面白かった。
2012年3月5日月曜日
2011年12月26日月曜日
こどもの絵
こどもの発達段階によって、描き方が違ってる。
イベントで、いつものように勝手に描かせてる中で、ある子どもがぼくを描いてくれた絵だが、何歳か忘れたが…下記の著作を参考にすると、たぶん4歳のこども絵のパターンだろう。
※参考図書:安斎千鶴子著『子どもの絵はなぜ面白いか』(講談社1986年)
イベントで、いつものように勝手に描かせてる中で、ある子どもがぼくを描いてくれた絵だが、何歳か忘れたが…下記の著作を参考にすると、たぶん4歳のこども絵のパターンだろう。
※参考図書:安斎千鶴子著『子どもの絵はなぜ面白いか』(講談社1986年)
2011年12月11日日曜日
子どもの絵
先日、地元のいるま生涯学習フェスティバルに似顔絵で参加した時、お客さんになった子どもに描いてもらった僕の似顔絵。
いつも僕はお客さんが描きたくなったらいつでも絵を描けるように、画用紙とクーピーなどをそこら辺に置いておくのだ。こちらが似顔絵を描いてると、お客さんも描きたくなるようだ。
このごろ子供の絵には関心があって、発達段階によって色いろあるのだが、けっこう大人が絵を描く時に、被ってる部分も少なからずあるので面白いのだ。
子どもの絵はなぜ面白いのか?というタグの中で探っていこうと思う。
いつも僕はお客さんが描きたくなったらいつでも絵を描けるように、画用紙とクーピーなどをそこら辺に置いておくのだ。こちらが似顔絵を描いてると、お客さんも描きたくなるようだ。
このごろ子供の絵には関心があって、発達段階によって色いろあるのだが、けっこう大人が絵を描く時に、被ってる部分も少なからずあるので面白いのだ。
子どもの絵はなぜ面白いのか?というタグの中で探っていこうと思う。
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