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2025年9月28日日曜日

前田日明さんが出演『日本人はもっと幸せになっていいはずだ(前編)』

僕は、前田日明はまともな日本人の一人だと思ってる。
まあ、日本では大概の政治家と官僚は詐欺集団だと思っていいなぁ…。彼らの利権利権で国民が搾取され続けてるし、体も蝕まれてる…。
倫理などどこ吹く風…今だけ金だけ自分だけの金金節の破廉恥漢。でも金に目が眩む国民が支えているからってこともあるんだけどねぇ~ヤバイヨヤバイヨ~~~(-。-)y-゜゜゜

【参考動画】
日本人はもっと幸せになっていいはずだ(後編)』ゲスト:前田日明
【怒りの緊急対談】年金・政治・倫理が崩壊する日本の未来
【日本に潜む巨悪の根源】「トランプが狙われる、製薬会社の...」前田日明が触れてはいけない話を始めた  ※トランプ暗殺を予言してた!
【緊急!】迫り来る中国の脅威!苫米地英人と前田日明特別対談!
前田日明絶句!苫米地式「物理が見る意識とは」

【参考資料】
怒髪天を衝く! 青林堂 (2025/1/28)
今度の敵は日本の巨悪!ワクチン問題、歴史問題、外交問題、税金問題、食糧問題に 前田日明が鋭く切り込む! 闘うウイルス学者宮沢孝幸 、闘う元外務官 山上信吾、 闘う元政治家 安藤裕 、闘う歴史作家 茂木誠、闘う農学博士 鈴木宣弘、闘う元通訳捜査官 坂東忠信 がっぷり四つで大激論!!

2025年5月18日日曜日

【23日までの限定公開】トランプ関税で読み解く『新時代の経済トレンド』(アーカイブ)

藤井厳喜さんの世界の現状分析です。大手メディアに登場する人達の誤魔化しや嘘に頭がコンガラガッテル人、視聴してくだされ。
※こちらの動画は「5/23(金) 13:00まで」の【期間限定公開】となっております。
(本来、アーカイブはWF会員様限定の予定でしたが…好評をいただいたので期間限定で公開いたします!)
【追加資料】
【米中貿易戦争】フェンタニル問題で白旗を掲げた習近平…関税合戦の行方は? 藤井厳喜 
【櫻井よしこのニュース解説】日本がフェンタニル密輸拠点だった!アジトは名古屋!中国人税関検査緩すぎだ


2025年4月2日水曜日

西洋文明の敗北と国際政治動乱(伊藤貫)

伊藤貫さんとエマニュエル・トッドは、エリート層による政治がおかしくなってることを指摘している。
先日アメリカの友人がアメリカの国内が二分してるって、話通りの状態を指摘していたけど、彼はトランプを嫌いみたいで自由を規制する“独裁者”として捉えていたので、民主党支持の多い西海岸の人なので仕方ないと思うのでした…やっぱりアメリカのアーチストたちは民主党支持なんだねぇ。

※下記の浜崎洋介さんのアメリカ政治の歴史に表れる、エリート政治に対するリバイバル運動を指摘している。
なぜ、トランプがアメリカで支持されるのか?(京都大学 文芸批評家・浜崎洋介)

2025年3月5日水曜日

【米ウ会談】トランプ氏 大激怒...異例の口論はなぜ起きた?#ウクライナ #アメリカ

いつも藤井厳喜さんは明快だ。またまたいつものようにお金の流れで世界は解る
ウクライナのゼレンスキーはオリガルヒ(財閥のヤクザ連中)やグローバル資本に乗っかってる傀儡大統領、決してウクライナ国民の代表じゃないし、ウクライナ国民を犠牲にし危険に晒している。ウクライナへの資金提供の使い道は不透明で、オリガルヒに利益を齎(もたら)し、キア・スターマーのイギリスの武器を買うことでイギリス守旧派(戦争大好き)などに利益を齎(もたら)し、ゼレンスキーと一緒にロシアを蔑ろにしたバイデンちゃんに還流している…ようだ。
NHK(プーチンの行為を自分の家に強盗が入ったという例え話をしていた)や日本のメディアは、グローバル資本が支配する欧米メディアに追随して世界の歴史も無視している上、正義の犠牲者ウクライナは可哀そう…プーチン・トランプ=悪魔の独裁者の単純な善悪二元論的なイメージを植え付け、ウクライナへの支援金は良いことで和平に役立つなんて、今風の良心的風な今だけ金だけ自分だけのアタマデッカチカッコツケ人間で…、口先は尤もらしく表面だけ観念だけの通りのイイ綺麗事言って、裏で実は…なんて言ってもムダジャムダジャ…てかっ!
【虎ノ門ニュース】 武田邦彦×伊藤 貫 2025/2/28(金)  ※近年のウクライナの歴史も含めて政治状況を解り易く語ってくれてます。

2025年2月20日木曜日

【LIVE】2/13(木)20:00〜「トランプの『常識革命』~暴かれるアメリカの恥部」ーノンフィクション作家 河添恵子

世界を支配する「悪」がトランプ政権によって暴かれ始めている。やっぱり…でもそこまで悪い事して金儲けしたいんだなぁ。詐欺集団じゃねえかぁ…困ったもんだ(-。-)y-゜゜゜

2024年11月12日火曜日

トランプの真の敵/◯ィープ・ステートとは何か?

トランプ大統領、バンス副大統領、ロバート・ケネディjr、イーロン・マスクには頑張ってほしい。みんなテロで暗殺の危険にも晒されている…。アメリカ社会におけるDSのリアルな構造…官僚とグローバル大企業の癒着がアメリカという国家を利用して、独裁体制を敷いているって感じ。
日本でも同じ構造…菅・岸田・石破、そして立憲民主党の野田(財務省に媚びてるから総理大臣にでもなりたいんだろう…)とくっ付いたら、消費税25%の増税はもうすぐだなぁ…やだなぁ。
NHKのクローズアップ現代を観てたら、自民党の政治家や東大教授や第一生命のエコノミストなど並べて、税収が減って財源が枯渇してしまう、国民の所得を増やすのは良いが孫の世代につけを回す…などといつもの財務省の大嘘を繰り返していた。みんな寄ってたかって国民を騙している。
通貨発行権や通貨管理制度や複式簿記など…経済を僕たち国民がきちんと知ってれば、ツッコミどころ満載で…ホントに情けなくなってしまう。

【追加資料】
トランプの敵、DS(ディープステート)の正体とは?【※陰謀論ではありません】

2024年11月7日木曜日

【速報】トランプ、歴史的勝利!米大統領選・最新情報

もう…昔とすっかり変わってしまった戦争大好きの民主党の持ち物アメリカ大手メディア・それに媚びるNHKを含む日本大手メディアの小嘘大嘘八百にはさもしさしか感じない。嘘ついてごめんなさいが言えない大人たちが跋扈する世の中で、何とかやっていくしかない中、トランプ勝利はちょっと嬉しい。不正選挙が行われないよう工夫したみたいだ。そして戦争はもう止めて欲しい。
アメリカはアメリカでしっかり、日本は日本でしっかりやりましょうってモードになってくれれば、まともな大人とナショナリズムが育ってくるものと期待しよう。とりあえずは、良かった良かった。
【追加資料】
【米大統領選】裏で何があったか解説します。(J.モーガン准教授)

2024年9月2日月曜日

【質問コーナー】政治経済のリアルに関して忖度なしで答えます(伊藤貫)

いつも伊藤貫さんには、僕のモヤモヤがスカッとさせられる。面白過ぎて、笑っちゃうほどいつも共感するのであります。僕たちは覚悟を持って、ちょっとだけでも自立しましょう!

2024年8月14日水曜日

田中英道◉日本の原爆実験は北朝鮮・興南で成功していた(1945年8月12日)

田中英道が語る原爆・核戦争・オッペンハイマー① 社会&共産主義の失敗、左翼最後の砦が「戦争」だ!
田中英道が語る原爆・核戦争・オッペンハイマー② 米マンハッタン計画の標的は初めから日本だった!彦坂忠義・仁科芳雄・荒勝文策・野口遵、日本の核開発の真実

確かにドイツのハイゼンベルクなどの科学者の核開発に対抗した(田中英道さんによると日本帝国の北朝鮮での核開発があり、だからアメリカは最初から日本がターゲットだった…)マンハッタン計画においてオッペンハイマーが原子爆弾の生みの親ってことになっているけど、彼の恋人が共産党員だったので、その原子爆弾製造の情報がソ連に流れないように殺害されたことを知った。
アメリカの核実験成功するのは1945年7月12日だったか…その1ヶ月後には日本も核実験が成功していたということだ。そしてその核爆弾製造の情報がソ連に流れて、1949年にソ連は核実験に成功したって流れ…。
つまり、本当の事実は彦坂忠義の論文をニールス・ボアが知ってたようだ。日本との核開発競争ということ、だからそこからの流れを考えなければならないってことだ。

現在では、当時の原子爆弾(10万人を殺せる)の1000倍の破壊力がある水素爆弾の時代…もうこれこそ使えない武器。日本は二発でジャンジャン…。
だからこそ実践的に使えるのはプーチンが言ってた小規模の核爆弾って話になってるのかな?
オッペンハイマーは核爆弾で世界は平和になると言っていたが、確かに大きな戦争が核武装してる国同士では大きな戦争が不可能になっている。それほど恐ろしいことになっちまうのだね。恐ろしいことになっちまった後の世界は、宮崎駿の漫画版『風の谷のナウシカ』ということなのですねぇ…。
オッペンハイマーは水素爆弾開発には反対し、水爆開発を進めた科学者にはめられ政治的に追放された…政治って個人の思いでは、現実的には悲しいかな無力なんだよね。それに平和を念仏みたいに唱えたって、一向に平和にはならないってことも、悲しいかな国際政治の現実なんだよなぁ…。

国際政治の現実から言うと、自国を平和的に守るには核武装って話は世界の常識になってる。インドもパキスタンもイスラエルも北朝鮮も、そしてイスラム教シーアのイランも孤立する自国を守るため核開発…、WW2の戦勝国からなる国連の常任理事国(みんな核を持ってる)3枚舌4枚舌の非道な連中に対抗し、思うがままにされないようにするには核武装は常識って訳だなぁ…。
現代世界の地政学は、軍事的空白は無いし、それが起きると必ずそこを埋める覇権国が侵入してくる。アメリカが徐々に弱体化している今、東アジアの覇権はもちろん中国が狙っている。日本はそこで独立的な軍事力がないと、中国に支配されてしまう未来が待ってることになってしまう…。中国はランドパワーの国だったのが、「真珠の首飾り戦略」の構想でシーパワーを強化してインド洋や南シナ海など航路を確保しようとしているようだ。それに対して益々力を付けている南アジアの覇権国インドは、日本やベトナムやマレーシアやイランやアメリカなどと協力して「ダイヤモンドネックレス戦略」で対抗しているようだ。

日本はアメリカの核の傘なんて嘘っぱちなんだし、トランプ政権になったらトランプの支持の下で日本も核武装はできる可能性も出てくるんだから、田中英道さんが言うように伝統文化を守るためにも、世界と対等に話ができるようになるためにも、核武装は必須かも? 中国や北朝鮮は核を背後に、日本との交渉に高飛車だし、事大主義の韓国はドラえもんのスネ夫のように中国という虎の威を借りて日本を調子に乗って叩くし…日本の政権は中国媚び媚び、アメリカ媚び媚びだし…。噂だともうすでに日本ではイスラエルのやり口のようにこそっと核はあるって話も…死んだふりしてるのか? 少なくとも数ヶ月で日本は核武装はできるとのことらしい。

残念だけど未だに残酷で汚い世界では核武装は当たり前なのだが、茂木誠さんによると核武装するっていうとすごい反対が出てくるので(平和念仏左翼宗派は大騒ぎってことだろうけど)、まず非核三原則の放棄って手も独立するための手段として、つまり防衛・対抗の手段や脅しになるってことのようだ。

【参考動画】
討論】今こそ日本は核武装を![桜R3/12/7]

2024年7月15日月曜日

【日本の闇をぜんぶ暴露!】田母神俊雄から最後のメッセージです

これまで僕が勉強してきたことをもっと解り易く正確に田母神俊雄さんがしゃべってくれている。僕の同郷の福島訛りも親しみ易いのもそうだが、それ以上に実直で肝の座った人間性にも魅力を感じる。これが基本なので、みんな日本人は共有して自分の頭で考えてほしいと思う。

2024年7月3日水曜日

【前編】田母神俊雄 日本人が知らないウクライナvsプーチンの裏事情を解説!

【後編】田母神俊雄 有事にアメリカは助けてくれない!?その決定的理由をシビアに解説

前回の続き。
田母神俊雄さんが、僕の感じてることを言ってくれてるので、気持ちがイイ。アメリカから言われるがまま日本の元気を奪うことを目的にしてきた中曾根康弘から始まり、今のバーチャル岸田まで続く新植民地の属国日本政治のグローバル資本に媚びた言われるがままの共同体を壊すやり方。
タモちゃんのやり方が実現すれば、老若男女問わず元気になると思う。
汚いグローバル世界で、アメリカ派でもなく中国派でもないこういう日本派の御方を支持し続けるという気付きが日本人にあれば、将来的に日本の政治がかつての歴史ように日本人のための国造りをし、日本人が独立することは可能だと思わせてくれる。

2024年6月26日水曜日

小池百合子の無能を見抜いていた中野剛志~ナショナリズムの消滅は民主主義の消滅【都民ファースト】[H29/8/20]


都知事選挙をやってるようだが、グローバリストのレトリック嘘吐き雄弁術の小池・蓮舫などを選ばず、田母神俊雄などの真面なナショナリストの方を選ばないと暫く都民の奴隷化は続くのですね。先ずもってグローバリストは国家の障壁を邪魔だと思い、共同体の障壁も邪魔、国民などバラバラにしバーチャルに浮遊させ欲望を煽って利用する牌にしか過ぎない。最近YouTubeからの避難場所になっていたニコニコ動画(ホントのことを言えた所)が潰されたようで、悲しい…たぶん奴らグローバリストの仕業、トランプになっちまったらやれないのでバイデンがまだ大統領のうちに潰したんだろう。ほんとに日本のためにもトランプが次期アメリカ大統領になってほしい…。
※参考動画 東京都知事選挙 田母神俊雄さん ホントにまともな演説、演説だけでなく国際政治や災害や国土や経済の理解、具体性や実行も考えに入れてるので、賢明な御人は投票すれば良いと思う。アメリカの言いなりの日本新植民地国がパワーオブバランスの国際政治の中で、独立国になりしかも戦争したくなかったら核保有が現実的なのだが、みんなビビるだろうなぁ…。教育勅語は多分ちょっとツマラナイからそれだけじゃなく、ホツマツタエというダイナミックで面白い日本の精神文化の日本神話を小学校で教えてほしい。もちろん日本列島がグローバルの中でどう独立を守って来たか…その後の聖徳太子や武士の時代、江戸時代元禄文化の庶民の日本的個人主義…そんな歴史も知ってほしいし。タモさん、僕の地元福島訛りと如何にも福島の実直な感じと、もっと大事なこと…人間的にあったかい感じがイイ感じ(^_-)-☆
【前編】田母神俊雄 日本人が知らないウクライナvsプーチンの裏事情を解説!
【後編】田母神俊雄 有事にアメリカは助けてくれない!?その決定的理由をシビアに解説

今は歴史的に平安時代末期の庶民のリアルを無視した頭でっかちバーチャルエリート集団主義の時代とどうしても被る。自分たちは耕さず荘園からの上りで食ってた貴族は、国民を奴隷化していた。
荘園によるエリート仲間内利益主義の後には、俺たちは奴隷じゃないねの自分たちの愛情を注いで耕した土地は自分たちがどうにかするという体を張ったリアルから武士が台頭してきた。
自分で国を治める為政者は、自ら為政者も自らの家の屋根から雨が漏っても、民が煙突から煙が立ち上るまで税を控えてちゃんとみんなが十分飯が食えるまで3年もの月日を我慢した『古事記』の歴史的記述を思い返してみて、政治とは何かを振り返ってほしいのだが…だが…。

2024年3月12日火曜日

ウクライナ戦争の原因と今後を詳細解説!(ナレーション&全訳) ジョン・ミアシャイマー教授 Prof.John.Mearsheimer

ミアシャイマー教授が、今回のウクライナ戦争にまで至ったか、解り易く解説してくれている。ミアシャイマー教授からは正直で謙虚な人柄を感じる。重要なことはロシアが領土拡大の野望がなく、アメリカ主導でこのような事態になってるってことだ。
国家をも利用しようとする新自由主義を掲げるお金持ち達(グローバル資本)が、自分たちの都合のいいように世界をお金で支配しようとしているので、彼らはお金持ち寡頭政治をする国を拡大してるってことだ。
アメリカの支配は徐々に弱まり、ヨーロッパではEUの親分ドイツが力を増しているが、でも今は領土拡大や核戦争なんて本気で考えてる国など無いようだ。

エマニュエル・トッドさんによれば、先進国と台頭国含めて、人口増加も第二次世界大戦当時ほどの勢いもなく(先進国は移民政策という手段で人口を補充)各国弱点があり小国化しており、経済制裁という昔の大戦で覚えた手段が一番残酷で効果的だが、それも自国への影響もあるので痛し痒しってとこみたい。
ロシアのウクライナ侵攻の兵力は20万人ほどで、ウクライナ全土を掌握するには少なすぎるとミアシャイマー教授やエマニュエル・トッド教授も言っているので、そんな感じなのだろう。
ドイツやデンマークがウクライナに戦車など武器を送っているが、半分も使えなくて部品も不足し、何とか修理しながら使っているようで、フランスとアメリカと日本の議会では、ウクライナへの武器供与に反対されてるし、資金援助も制限されている状況。兵士も少ないし、もう上手く行ってないのは明らかでそろそろ止め時で、ロシアとの和平交渉にきちんと向き合う時期になってるんだろう。

※ウクライナ政府も含め、腐敗だらけ。MAXさんの面白い話MAXさんと緊急配信 ヌーランドからのカートキャンベル 米国務省の考えてること そしてほぼトラ! 2024.03.12. @tokyomax

昨日から僕は、エマニュエル・トッドの『我々はどこから来て、今どこにいるのか? アングロサクソンがなぜ覇権を握ったか/民主主義の野蛮な起源 Où en sommes-nous ? Une esquisse de l'histoire humaine 堀茂樹訳、文藝春秋、2022年を読み進めてるが、家族形態から世界の政治や経済を観る、実に面白い人類学的視点から腑に落ちる分析をしているのです。

2024年3月4日月曜日

【Part.1】日本の報道では絶対わからない!プーチン大統領インタビューから分かるグローバリズムと世界支配の構造【愛国女子見習いチャンネル】【心...

続編:【則武謙太郎さんとコラボvol.2】プーチンインタビューを受けて グローバリズムと日本の危機 2024.03.01.

かつてその社会人類学の視点からソ連の崩壊を予言した一人、エマニュエル・トッドのインタビュー集『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告』を読んでると、ヨーロッパのグローバル化のEUという現象で、独り勝ちしてるのはドイツってことだ。エマニュエル・トッドを読むとヨーロッバからの細かい事情が見えてくる…アメリカの言うことも聞かなくなるほどドイツは帝国化してるということだ。
そのドイツは親ロシアになったり、反ロシアになったり不安定な国らしい。メルケルは反ロシア、今はショルツだけど反ロシアで、アメリカが手を引いてる中(ヌーランドの辞任(解任)の意味することとDSの弱体化 そして後任は... 来週は露大統領選挙 2024.03.09.)、ウクライナへの軍事支援で危なっかしい。フランスはドイツに追従するばかりで、政権もル・モンドを代表するジャーナリズムはもはや冷静じゃなく、どうしたら良いのかも解らないって風。南欧の国々はEUとしてはほとんど力が無い状態。

ドイツが親分のEUはウクライナを安い労働力が必要なので、EUに引き込もうとしてる構図だ。西部の反ロシアの中にはロシア系住民に対して虐殺行為をしていたアゾフ大隊みたいな過激派ネオナチみたいな連中もいて、ゼレンスキーの政権に入っている。酷いことを散々やってきたが、西側はメディアコントロールで消してるし、これには敵わないとプーチンも言ってるように、メディアもグローバル資本のものと化し、グローバル資本のインフルエンサーと化している。
歴史的に隣のポーランドも反ロシア。ウクライナの東部ロシア系住民じゃない西部の親EUの人たちが難民として流入してるって訳だ。

一方、プーチン政権下のロシアは出生率も上がってきたし、エネルギーも農業も充実してて、経済的にロシア社会は安定してるとのこと。だからまったく侵略主義じゃないし、ただ地政学的にウクライナは緩衝地帯であるべきと思っていて、ロシアにとって重要な海上ルートとしての南の港も確保したいだけ。もう共産主義のスターリンの時代じゃなくなっている。更に言うと、エマニュエル・トッドは、日本はロシアと仲良くし、世界の現実の中では日本は核保有国となって、中国を牽制した方が良いとまで言っている。かつてトランプ大統領が安倍晋三首相に核を持てと何度もアドバイスしていた…それが世界の現実なのだろう。
※今までの流れをミアシャイマー教授が纏めてくれてますウクライナ戦争の原因と今後を詳細解説!(ナレーション&全訳) ジョン・ミアシャイマー教授 Prof.John.Mearsheimer

※下記のミアシャイマー教授の解説は、ドイツに腰巾着、新自由主義の緊縮財政で中小企業や国民虐めをしているフランスのマクロン(増税眼鏡の岸田文雄もそっくり…岸田は緊縮財政・移民受け入れ政策のドイツにもそっくり)がどれだけ頓珍漢だか…エマニュエル・トッドが嘆くのは解る→ なぜ「プーチンは賢く、マクロンはバカ」と言えるのか?マの派兵発言にプが核恫喝!スウェーデンとフィンランドのNATО加盟でも露が窮地にならない仰天の理由。(ミアシャイマー教授が解説) 

下記は核武装に対するエマニュエル・トッドの言い分。
日本への核武装提言
2006年、朝日新聞のインタビューにおいて、「核兵器は偏在こそが怖い。広島、長崎の悲劇は米国だけが核を持っていたからで、米ソ冷戦期には使われなかった。インドとパキスタンは双方が核を持った時に和平のテーブルについた。中東が不安定なのはイスラエルだけに核があるからで、東アジアも中国だけでは安定しない。日本も持てばいい。」と述べ、日本の核武装を提言した。さらにトッドは、ドゴール主義的な考えだとして、「核を持てば軍事同盟から解放され、戦争に巻き込まれる恐れはなくなる」と指摘する。ほか、被爆国である日本が持つ核への国民感情については、「国民感情はわかるが、世界の現実も直視すべき」とした。
フランスの核武装については、何度も侵略されてきたことが最大の理由とし、「地政学的に危うい立場を一気に解決するのが核だった」と指摘した。
日本が核兵器を持った場合に派生する中国とアメリカと日本との三者関係については、「日本が紛争に巻き込まれないため、また米国の攻撃性から逃れるために核を持つのなら、中国の対応はいささか異なってくる」との見通しを出したうえで、「核攻撃を受けた国が核を保有すれば、核についての本格論議が始まり、大きな転機となる」と指摘した。
2010年、日本経済新聞のインタビューでは、日本と中国との不均衡な関係に対して、ロシアとの関係強化を提言した。
日本は非核国なのに対して中国は核保有国です。経済でも日本は高い技術力を持つ先進国なのに比べて、中国は輸出や生産の規模は大きいが技術力は低い。日中両国は、均衡が取れていません。不均衡な関係は危険です。実際、中国は国内の不満をそらすために反日ナショナリズムを利用しています。中国をけん制するには、地政学的に見てロシアとの関係強化が有効なのです。
その後も、『文藝春秋』2022年5月特別号に寄稿した記事「日本核武装のすすめ」において、アメリカの核の傘は幻想であり、日本は核武装をするべきである」という主旨の提言を行っている。

でも核保有国はどこで核実験をしてるんだろうか…後で調べてみよう。日本が核を持ったらどこで核実験するんだろうか…

【参考資料】
ミアシャイマーが日本人に警告!「ウクライナ戦争が日本滅亡を引き起こす理由! 中国の台頭がなぜ日本の脅威になるのか?攻撃的リアリズムを詳細解説」(全訳&ナレーション)
「ウクライナ問題」とエマニュエル・トッドを堀茂樹教授と語る郷原信郎の「日本の権力を斬る!」#142

2024年2月12日月曜日

【吹替版パート1】プーさんの歴史観とノードストリーム 米様のリーダーに聞いてみな 2024.02.09.

Lizzyさんが今回のタッカー・カールソンのプーチン大統領への歴史的な単独インタビューを日本語に吹き替えしてくれました。プーチン大統領の考えをたっぷり聞けた、有難う。思った通り、プーチンさんはグローバル資本勢力に対して冷静かつ現実的で、国を守り、その歴史にも精通して聡明な御人でした。

世界の国々を歪め、出来ればニューワールドオーダーによって国家や共同体やナショナリズムをを無くそうとするタックスヘイブン大好きなグローバル資本。ウクライナとロシアの和平交渉を邪魔したイギリスのジョンソン元大統領も現在のスナク現大統領も、もちろんグローバル資本側。ドイツへのパイプラインのノルドストリームを破壊したのは、たぶんイギリス(CIAって話もあるけど)。グローバル岸田は未だにウクライナに経済的支援(実質的には参戦)を繰り返していて和平のわの字も言わない、せっかく安倍首相が築いたロシアとの友好関係を壊し、デフレなのに増税を繰り返し、バイデンのように移民を増やし国民を蔑ろにしてる…。

プーチンさんが言うように、バイデンに電話したってもちろん徒労に終わるのは明白…たぶんアメリカも今年トランプになれば急速に和平が実現するに違いない。オバマよりも過激な奥さんミシェル・オバマになったら酷いことになることは自明。その政府に反抗する勢力を支援して、その国家を壊し
間接統治することで経済的な障害や規制無くし儲けようと策略するいつものやり方だ。貯めこんだお金はその国に税金として払わず、タックスヘイブンに裏金としてため込むって寸法だ。

でもこんな大陸の根深い残酷な恨み辛みの民族の歴史(紛争死史観)…日本人には理解は難しいかもしれないけど、少しでも両者の歴史を理解した上で、なるべくどっぷり付き合わない中立的立場で知恵を駆使して交渉した方が日本人のためになると思うけどなぁ…それにはアメリカの言いなりではなく、日本独自の自立した情報収集能力が必要かぁ…暫く掛かるかぁ…。あとこんなパワーオブバランスの世界に自立するには、やっぱり核武装って訳かなぁ…安倍ちゃんがかつてトランプから何度もアドバイスもらったらしいが…。
核武装中立など、この議論を面白いから聴いてほしい→イスラエル・ハマス戦争状態③】日本のこれから|伊藤貫×室伏謙一 

【吹替版パート2】タッカーカールソンxプーチン大統領 非ナチ化とマイダン革命の真実 2024.02.10
【吹替版パート3】タッカーカールソンxプーチン大統領 アメリカはリーダーによって変わるのか?多極化について 2024.02.10.
【吹替版パート4】タッカーカールソンxプーチン大統領 和平交渉を邪魔したものと和平交渉への道 2024.02.10
後日、Lizzyさんが翻訳・吹き替えの【改善版】をアップをしてくれました。
part1【改善版】タッカーカールソンのプーチンインタビュー 2024.02.12.
part2【改善版】タッカーカールソンのプーチンインタビュー 2024.02.13.
part3【改善版】タッカーカールソンのプーチンインタビュー 2024.02.14.
part4【改善版】タッカーカールソンのプーチンインタビュー 2024.02.15.

【参考資料】【ユダヤから紐解くロシア・ウクライナの歴史①】キエフ公国の誕生と滅亡|茂木誠     【ユダヤから紐解くロシア・ウクライナの歴史⑦】ウクライナ戦争の見方|茂木誠  
※特に【ユダヤから紐解くロシア・ウクライナの歴史③】帝政ロシアの反ユダヤ主義からロシア革命まで|茂木誠 が参考になります。かつて1880年代ロシアによる「ポグロム」というユダヤ人弾圧迫害があった。その一番激しかったウクライナから逃れたユダヤ人のブリンケン国務長官ヌーランド国務長官の祖先なのでロシアに対する非常に冷たい態度はここから来てるらしい。

2024年1月31日水曜日

バイデン政権の戦争扇動トリオ

 

アメリカの民主党はすっかりグローバル資本の戦略に乗っかった戦争大好き政党に成り下がってしまった感がある。鼻っから平和が嫌いなのだ。バラク・オバマからそのまんまバイデン政権に入り込んでるこの御三方、バイデン政権の戦争扇動トリオヌーランド国務長官・ブリンケン国務長官・サリバン大統領補佐官。バイデンがボケかかってるのでやりたい放題。
トランプや安倍やプーチンなど…かつては中近東などの独裁者と呼ばれた指導者たち…ナショナリズムを言い出す連中は目の上のたん瘤で邪魔者なので、あらゆる手段で排除する。殺したいとも思ってるし、実際殺されたものもいる。
国々が安定し平和であったら困るんで、ウクライナで上手く行かなかったら今度はパレスチナとイスラエルでドンパチ。
グローバルな連中がお金を預けてるタックス・ヘイブン(租税回避地)旧イギリス植民地のエリアで裏金として貯め込んでる。イギリスが世界の基軸通貨としてのポンドの凋落を回復させるため作ったタックスヘイブンという裏金融~その中心がロンドンオブシティ。世界を裏金で歪めている、それを大いに利用してるのがグローバルな連中って訳だ。このサイコパスな連中によって、ゴミ捨て場を漁って生きるしかない人達を生み出すほど格差が広がるわけだなぁ…。
バイデンが故郷デラウェア州の上院議員をしてた小さな州は実はタックスヘイブン…お里が知れてる。それを仕切ってるのはイギリスのシティ~イギリス政府も手出しができない治外法権の特別区らしい。貯めこんでる連中は情報を握られているので、それでバラされたくないので言いなり。
平和になったら、みんな情報を世界で共有されてバラされてしまうので、利用価値のあるゼレンスキーやハマスともグローバルはナアナア、同じ穴の狢~もちろんネタニヤフも。ゼレンスキーやハマスはそこそこに暴れ演じて存在価値をアピール。今回のイスラエルのことも実質の首都テルアビブを決して攻撃しない寸止めのカラクリで戦争を長引かせる出来ゲーム。いつも犠牲になるのは何も知らない普通の市民。ウクライナもそう。ほんとに戦争はグローバル資本が儲かるだけの手垢の付いた猿芝居…実に馬鹿馬鹿しい。

※過去の僕の参照記事→英国守旧派タックスヘイブン派(無国籍企業)原発派(英仏米)米露冷戦派(反ロシア・米露冷戦復活派)の世界支配構造

【参考資料】

【ユダヤから紐解くロシア・ウクライナの歴史③】帝政ロシアの反ユダヤ主義からロシア革命まで|茂木誠 

かつて1880年代ロシアによる「ポグロム」というユダヤ人弾圧迫害があった。その一番激しかったウクライナから逃れたユダヤ人のブリンケン国務長官ヌーランド国務長官の祖先。なのでロシアに対する非常に冷たい態度はここから来てるらしい。

2023年11月18日土曜日

大統領の裏には彼がいる…!?ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か〜前編〜|茂木誠

【グローバリスト列伝】グローバル資本の戦略に対抗するためには、まず彼らの考え方を知ることが大事ってことは納得できるので茂木さんに紹介して行って貰いましょう。


大統領の裏には彼がいる…!?ヘンリー・キッシンジャーとはどんな人物か〜後編〜|茂木誠

世界三大投資家 ジョージ・ソロスの思想と生い立ち|茂木誠
アメリカ大統領選とジョージ・ソロス|茂木誠

Microsoft創業者ビル・ゲイツの思想と生い立ち|茂木誠

イーロン・マスク前編/引きこもりから大富豪へ|茂木誠
イーロン・マスク後編/情報統制との戦い|茂木誠


2023年10月16日月曜日

2023年ガザ紛争に思うこと 茂木誠

ウクライナ戦争で上手くいかないとみるや、DS達はパレスチナに移ったようだ。これも同じ例のスタンドダウン工作世界の火種を煽っては儲けてるとんでもない連中…。ゼレンスキー政権も、ヨーロッパから支援された武器を闇マーケットに横流しして儲け、それがハマスに渡ってるようだ。世界はこんなんで二枚舌どころか四枚舌で、誰が良いのか悪いのか解らない滅茶苦茶で御座りまするのだ。こんな連中にみんなは巻き込まれてるんだなぁ…。
やっぱりあの連中…イギリス・フランス・ロシア・アメリカが絡んでいて、アラブの王様達は、かつて日本がやった満州の溥儀と同じような傀儡政権ってことらしい…。

このイスラエルvsパレスチナのバチバチに至る中東問題の歴史を茂木誠先生に解り易く解説してもらおう→
【ゼロからわかる中東問題1】 19世紀イギリスと欧州金融資本の企み|茂木誠
【ゼロからわかる中東問題2】 イギリス帝国主義と民族紛争によって誕生した新生国家|茂木誠
【ゼロからわかる中東問題3】敵に包囲されたイスラエルが取った生き残り戦略|茂木誠
【ゼロからわかる中東問題4】 イスラエルの生き残り戦略/第3次・第4次中東戦争とテロ戦争|茂木誠
【ゼロからわかる中東問題5】終わらない中東紛争/93年和平合意はなぜ破られたのか?|茂木誠

2023年8月29日火曜日

追い詰められた戦争屋の最後のあがき  原口一博 2023/08/10


僕が政治のことを言ってもせん無い千鳥なのだが、現実には国家権力を行使できる人でも、国家をも利用するDSに無力化させられてしまうか殺されてしまうのがオチ…。
でも国会議員の原口一博さんがかなりホントのことを命を懸けて勇気をもって言ってくれてるのには感動しちゃってゲッって驚いたので、取り上げた。それに…どこの党を支持してるかなんて聞いてくる人がいるが、そんなのどうでもいい…大事なのは人間だと思うからだ。似顔絵を長年やってきて、大事なのは会社や組織じゃなく、人間なのだと感じてきたこともあるし。
戦争屋ってグローバル資本家たち、DSのことだ。やり口はいつも同じで、「和(なごみ)を持って貴しとなす」ってことになると、ぶっ壊す。
代理戦争をさせて武器を売りつつぶっ壊した後、グローバル企業がインフラを再建し、民主主義体制という画一な価値観を押し付ける。
そうかぁ…橋本龍太郎がアメリカ国債を売り飛ばしてやるって言ってたんだぁ…。僕もアメリカの一番の債権国の日本が、世界ダントツの債務国にそうすれば良いのにってなんとなく思ってた。でもやっぱり脅しがかかってたんだなぁ…。
日本が国産で軍備できる国(かつての中曾根康弘首相が放棄したらしい)核保有国(これを主張する人はみんな消される)だったら、その脅しが効くってことかぁ…。
でも現実は脅しが効かないのでやられっぱなし、中川昭一もやられたし田中角栄もやられたし、邪魔者は消すやり方だ。NATOの日本事務所が作られたそうで、やられっぱなしにも程は…ないかぁ…。ロシアのナショナリストのプーチンと和もうとしてた同じくナショナリスト安部ちゃんも恐らく不正選挙も辞さないグローバルDSにやられちゃったし…。ナショナリストトランプもやられちゃってる…のが現状。
【参考資料】
ディープステートの手口  原口一博
アメリカの現在を読み解く。日本では、あまり報じられないアメリカ2023/08/24 ※プーチンと話が合うナショナリストのトランプを支持したレッドステート(アメリカの建国精神や伝統を重んじる保守系の人々)の話。
時代は、動いている。これまで信じていたものが間違いだったと気づいたら。どうする⁇

2023年4月16日日曜日

猶太陰謀論を語る 吉岡さんと雑談 01

日本のユダヤ教徒吉岡孝浩さんの話がとても面白い。
日本人は性善説で動くが、人間としてはとても良いけど、これが二枚舌三枚舌の世界の外交や軍事にはかなり頓珍漢になっておバカをやってしまうようなのだ。日本を大切に思うなら、いろんな民族とネットワークを作り、情報を得た上で押したり引いたり出来る政治が出てくるべきだと考えさせられる話。しかもほとんどの日本の政治家は経済音痴…デフレ時の積極財政を進めた達磨宰相高橋是清みたいにやって欲しいなぁ…。

【参考資料】
ユダヤ=グローバリスト? 吉岡さんと雑談02
アルメニア人、パールシー、マロン派...吉岡さんと雑談03
「右下」の政治家を育てたい! 吉岡さんと雑談04

特番『茂木先生に訊く!性悪説と性善説、戦争と平和の世界史~日本人が学ぶべきリアリズム~ゲスト:予備校世界史講師 ユーチューバー 茂木誠氏

イスラエルから見たネ◯コンの正体/吉岡孝浩さんに聞く01
イスラエルから見たウクライナvsロシア/吉岡孝浩さんに聞く02
イランの勢力拡大、漁夫の利のトルコ/吉岡孝浩さんに聞く03
イギリスは信用できるか?/吉岡孝浩さんに聞く04