軽い毒が幸福ホルモンセロトニンを出させ、腸内細菌を刺激し心身をリラックスさせる…考えてみれば、あれダメこれ悪いって社会はストレス貯めるし、バランスで成り立ってる自然の流れを失って可笑しいよなぁ…。除菌やクマを悪者にして駆除する社会は、ニホンオオカミを絶滅させた明治以降の近代キリスト教の一神教の科学文明・近代社会の人間中心主義(人工物に囲まれて安心する狂気、脳化社会)の残酷で傲慢な考え方なんだろうなぁ…。それに抵抗した南方熊楠、復活してほしい(-。-)y-゜゜゜
科学やAIも量子コンピューターも道具だから、それを使って縄文文明の魂を取り戻すことも可能かもしれない…。
【参考文献】
■【縄文から続く日本の古神道~出口王仁三郎が国家に潰された理由とは】執行草舟チャンネル【公式】
■【日本の運命とは】執行草舟チャンネル【公式】
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