2020年12月5日土曜日

【15分で全体がわかる】東大生が教える現代貨幣理論(MMT)入門 後編

ここまで理解しちゃってること、すごいです。僕は何年もモヤモヤから抜け出せなかったし、去年やっと三橋貴明さんで少しハッキリしました。ホント、多くの人に共有してもらって、それから自分の頭でお金というフィクション…どの物語が今の現実にあってるのか知ると、大切なものは何かって考えられる、生き易い世の中になると思う。今コロナ下、日本政府がお金でもっとできることあるのにって歯痒く思っちゃう。ありがとう。

2020年11月24日火曜日

チェインギャング THE BLUE HEARTS

僕の話を聞いてくれ 笑いとばしてもいいから ブルースにとりつかれたら チェインギャングは歌いだす 仮面をつけて生きるのは 息苦しくてしょうがない どこでもいつも誰とでも 笑顔でなんかいられない 
人をだましたりするのは とってもいけないことです モノを盗んだりするのは とってもいけないことです それでも僕はだましたり モノを盗んだりしてきた 世界が歪んでいるのは 僕のしわざかもしれない 
過ぎていく時間の中で ピーターパンにもなれずに 一人ぼっちがこわいから ハンパに 成長してきた なんだかとても苦しいよ 一人ぼっちでかまわない キリストを殺したものは そんな僕の罪のせいだ 

生きているっていうことは カッコ悪いかもしれない 死んでしまうという事は とってもみじめなものだろう だから親愛なる人よ そのあいだにほんの少し 人を愛するってことを しっかりとつかまえるんだ だから親愛なる人よ そのあいだにほんの少し人を愛するってことを しっかりとつかまえるんだ 

一人ぼっちがこわいから ハンパに 成長してきた 一人ぼっちがこわいから ハンパに 成長してきた

TOO MUCH PAIN 【PV】THE BLUE HEARTS

はみだし者達の遠い夏の伝説が 廃車置場で錆びついてらあ 灰色の夜明けをただ黙って駆け抜けて あなたに会いに行けたらなあ 思い出す月明かりに濡れた 人気のない操車場で それぞれの痛みを抱いたまま 僕等必死でわかりあおうとしてた 歯軋りをしながら あなたの言葉がまるで旋律のように 頭の中で鳴っているTOO MUCH PAIN 

つめこまれてきたね意味のないガラクタだけ 情熱を感傷に置きかえ 思い出によりかかるあなたを見たくはないよ 打ちのめされた横顔を 忘れないあなたの白い肩 触れたらもう崩れそうな 今だけさ明日はわからない そして風が言葉もなく吹き抜けた 僕等の手の中を あなたの唇動くスローモーションで 僕は耳をふさいでる TOO MUCH PAIN 

もう一度まだまにあうはずさ まだ今なら遅くない もう二度と戻る事はないよ 僕はまた一歩踏み出そうとしてる 少しこわいけれど あなたの言葉は遠くもう聞きとれない 何かがはじけ飛び散った TOO MUCH PAIN

THE BLUE HEARTS-スクラップ 1988.8.9 名古屋城深井丸

誰かが言った “がまんするんだ”  俺は叫ぼう “がまんできない”  苦労をすれば 報われる  そんな言葉は 空っぽだ  手にしたモノを よく見てみれば 望んだモノと 全然 違う  しがみつく程 価値もない そんなモノなら いらないよ  スクラップには なりたくない スクラップには されたくない  ただ 自分でいたいだけ  
未来の夢を 書いた作文 子供の頃に 書いた作文  そんな心を いつまでも バカにされても 忘れないで  スクラップには なりたくない  スクラップには されたくない  ただ 自分でいたいだけ クヨクヨしても しょうがないから ビクビクしても しょうがないから とりあえず 今日 笑いながら ドアを開いて 出ていくよ

2020年11月4日水曜日

良書紹介『財政赤字の神話』(ステファニー・ケルトン)是非とも読んでください【西田昌司ビデオレター令和2年10月6日】

西田昌司自民党参議院議員の支持者が自民党内に広がればイイと思う。お金の捉え方が、経済学本流の考え方は、家計と通貨発行権を持つ政府の財政を一緒にしているのが間違い。

2020年9月21日月曜日

富士吉田住宅公園展示場 9月ハウジングフェア:マイタンブラー似顔絵


富士吉田住宅公園展示場 9月ハウジングフェア:マイタンブラー似顔絵    ※パステル・色鉛筆・マーカー
日時/2020年9月20日(日) AM11:00~PM5:00 イベントテント内 ※先着40名 担当:石川  場所/富士吉田住宅公園 山梨県富士吉田市下吉田東1丁目10-10 TEL:0555-72-9116  ※当日移動 /富士急行富士山駅(立川駅7:53発:・富士回遊3号指定席7新宿:29発) 富士山駅から石川さんとタクシー9:15入り  出演画家:さいとうあきら
※初めてのタンブラー似顔絵だが、水を使わずパステルとマーカー、色鉛筆でなんとかやれた。背景の模様はすでに印刷済みなので負担がない分、楽は楽だった。台紙の用紙がコピー用紙だったため、フィキサチーフは止めた。
※生憎の天気だったが、風もほとんどなく気温も予想より寒くなかった。西方の雲間に富士山がチラリ、足元?太もも当たり?が覗く…。