にがおえな日々
ぼくの描いた似顔絵やコラムなどをアップしていきます。時々、それ以外の関心のあることも。
2025年4月2日水曜日
西洋文明の敗北と国際政治動乱(伊藤貫)
伊藤貫さんとエマニュエル・トッドは、エリート層による政治がおかしくなってることを指摘している。
先日アメリカの友人がアメリカの国内が二分してるって、話通りの状態を指摘していたけど、彼はトランプを嫌いみたいで自由を規制する“独裁者”として捉えていたので、民主党支持の多い西海岸の人なので仕方ないと思うのでした…やっぱりアメリカのアーチストたちは民主党支持なんだねぇ。
※下記の浜崎洋介さんのアメリカ政治の歴史に表れる、エリート政治に対する
リバイバル運動
を指摘している。
■
なぜ、トランプがアメリカで支持されるのか?
(京都大学 文芸批評家・浜崎洋介)
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