2025年9月28日日曜日

前田日明さんが出演『日本人はもっと幸せになっていいはずだ(前編)』

僕は、前田日明はまともな日本人の一人だと思ってる。
まあ、日本では大概の政治家と官僚は詐欺集団だと思っていいなぁ…。彼らの利権利権で国民が搾取され続けてるし、体も蝕まれてる…。
倫理や恥などどこ吹く風…今だけ金だけ自分だけの金金節の破廉恥漢。でも金に目が眩む国民が支えているからってこともあるんだけどねぇ~ヤバイヨヤバイヨ~~~(-。-)y-゜゜゜

【参考動画】
■『日本人はもっと幸せになっていいはずだ(後編)』ゲスト:前田日明
■【怒りの緊急対談】年金・政治・倫理が崩壊する日本の未来
■【日本に潜む巨悪の根源】「トランプが狙われる、製薬会社の...」前田日明が触れてはいけない話を始めた  ※トランプ暗殺を予言してた!
■【緊急!】迫り来る中国の脅威!苫米地英人と前田日明特別対談!
■前田日明絶句!苫米地式「物理が見る意識とは」

【参考資料】
■『怒髪天を衝く!』 青林堂 (2025/1/28)
今度の敵は日本の巨悪!ワクチン問題、歴史問題、外交問題、税金問題、食糧問題に 前田日明が鋭く切り込む! 闘うウイルス学者宮沢孝幸 、闘う元外務官 山上信吾、 闘う元政治家 安藤裕 、闘う歴史作家 茂木誠、闘う農学博士 鈴木宣弘、闘う元通訳捜査官 坂東忠信 がっぷり四つで大激論!!

2025年9月25日木曜日

進次郎ショック!小泉コメ政策の大誤算〜なぜ米価は上がり続けるのか?(元JA 久保田治己×京都大学 藤井聡)

小泉進次郎の農業破壊と企業化(グローバル化)は、村人の数が更に減少して行き、そのことで村落共同体自体が壊れていく…。

小泉純一郎が郵便局を民営化(グローバル化)したのと同じように、地方の地域社会は空洞化して行き、人が減った、そこにどんどん移民を移住させるスペースを作って行くことが可能になる…ゲッ! 有り得る…。
御二方の日本共同体(ナショナリズム)の話は、小泉進次郎の話から始まって、戦後に自民党がやってきたことを俯瞰し、最後は天皇陛下の本音(日本の共同体への心配)までスリリングに深堀されていく。

先日にも書いたけど、僕たち国民が一人一人しっかりしないと、日本ホントにぶっ壊れそう…(-。-)y-゜゜゜

2025年9月23日火曜日

財務省の研究~官僚の思考と行動原理を徹底分析(京都大学特定准教授/文芸批評家・浜崎洋介)

近代の国民国家において、責任を持って世の中を考えなくちゃいけないのが政治家でもなく官僚でもなく…なんと、国民一人ひとりであったか!
つまり…というかやっぱり…そういうことです(-_-;)

2025年9月16日火曜日

O氏の肖像~似顔絵イラスト



 
ホンダカーズ新生のお客さんに頼まれた似顔絵です。イラストボード(A4)に、似顔絵風でもなく浮世絵風でもなく…肖像画風に描きました。

2025年9月1日月曜日

【社会主義】核廃絶・二酸化炭素規制は正しいのか? 規制が作る「矛盾した社会」の実態

このところの世界の動き(DSにしても共産主義にしても)グローバル勢力のやり方をサラッと解説してくれている。
国際的な機関を利用したりして、国家や共同体の上位のシステムを画策して世界を支配しコントロールしようとしてるようだ。
JICAを利用しての移民受け入れ政策もそうだろう…
■【ホームタウン問題】日本に入ってくるアフリカ移民はどういう人なのか?徹底解説!これを知っても「移民・売国」進めますか?
■【移民の闇】※日本でも大変なことが起こります(J.モーガン准教授)

■【Front Japan 桜】世界は腹黒い 日本政治は二流の腹黒路線[桜R7/9/4] ※参政党の神谷宗幣さんもグローバル勢力に命を狙われ脅されて移民政策に協力してたかぁ…。移民1人に対して掛かる費用を600万人で掛けると…それに犯罪のことを考えると…。それよりなにより移民を送り込んでその国を実効支配したアメリカのハワイ王国の支配のやり方を中国共産党は狙ってるし…汚い世界!
帰化人って縄文時代に噴火で世界に散った縄文人が戻ってきたっていう視点も抜けてるし…ホントに残念、政治は汚い世界だなぁ…。まあ水島社長の言うことは解るし、大人の冷静な意見だなぁと思う。僕も冷静に見て行こうと反省反省(-。-)y-゜゜゜
※【参考動画】神谷宗幣さんの見解→■「自民党を壊せば良い」支持率で“野党第一党”に「メガソーラーは大反対」参政党・神谷宗幣代表の移民、教育、政治の本音…経済が不調な理由、日本人の”尊厳と誇り”はどう取り戻す?『創憲』への思い
ドイツの移民政策反対・反グローバル勢力への形振り構わない暗殺→■【世界が震撼】ドイツの地方選挙直前, AfD候補者が7名突然死, 今、ドイツで異常なことが起きている【及川幸久】

※僕が似顔絵画家として1990年代にNTTと一緒に似顔絵テレホンカードのイベントをやってた時、始まりかけていた派遣社員だと言う女の子が手伝いに来ていた。派遣社員?どんな人たちなんだろう…。イベントも好評のうちに終了して、NTTの人と似顔絵画家たちが一緒にご苦労様でしたの打ち上げした時に、派遣社員で手伝いに来ていた女の子の姿はなかった。あれ?仲間じゃないんだ…と気づいてしまった。
その後、今度は研修生や留学生などを使って企業は人件費を引き下げ、正社員を減らし、正社員を大事にするよりも株主の配当を優先してやってきた…物言う株主だって…?そんなんでみんなの給料は上げないよってな失われた30年って訳だ。昔は企業の利益が伸びなければ株主の配当を減らし、社員を優先に守ってたらしいが…。
それに移民が毎年、1万人以上失踪して違法滞在してるって…(-_-;)

HondaCars伊勢崎 サマー大感謝祭 2025

日時2025年8月30日(土)・31日(日) AM10:00~PM5:00

場所30日(土) 新田店 群馬県太田市新田市野井町770-1 Tel 0276-40-9108

 31日(日) 上田店 群馬県伊勢崎市上田町256  Tel 0270-62-0438

車で約2時間     出演画家:さいとうあきら

※今回は1ヶ月遅れの開催。学校は9/1から登校らしい。子供たちが来るのかと思ってたが杞憂に終わる。今回も子供達とも大人たちとも楽しく喋れてた、感謝。齋藤会長・栗原社長やスタッフの方々にも感謝。昭和の似顔絵イベントの黄金時代が、ここにはまだ残っているようだ…(^_-)-☆

帰りは国道17号線を使って帰ってきた。渋滞もなくスイスイ、いつもより早く帰宅で来た。

2025年8月17日日曜日

終戦から80年...今こそあの戦争に真剣に向き合う時ではないでしょうか?(京都大学特定准教授/文芸批評家・浜崎洋介)

大東亜共栄圏を本気で目指して戦い、日本を守ってくれた軍人を僕自身だと思わないで悪者にし抹殺してきた戦後の日本。
戦後のアメリカに巧妙に植え付けられた日本悪者論と自虐史観。日本を悪者にした東京裁判は、一方的で公正に欠くものでした。公正なら東京・広島・長崎に爆弾を落として市民を無差別殺人をしたパイロットやそれを指示した人間は裁かれるべきですが…そうはなりませんでした。一般市民の大量虐殺は当時の国際法上のルールから逸脱してる行為なのにです
→■小学生でもわかる戦時国際法/もぎせかチャンネル 
■〝日本は戦争に負けた〟という嘘|小名木善行 
※敗戦国の憲法を変えたり、焚書坑儒や財閥解体などするのも当然国際法のルール違反?

今生き残って日本に暮らしてるのは彼ら軍人のお陰、もっと言えば沖縄戦、東京無差別大空襲、広島長崎に落とされた原爆水爆で犠牲になった人たちなどのお陰だということを、今の自分に引き受けなければ話は始まらないし、日本という共同体を守るためにどうやったら「平和で自立した日本」にするか…かつて日本のために戦ってくれた軍人達を「軍国主義」などと毛嫌いし悪者にして切り捨てしまったら、戦勝国が覇権を握るリアルに汚い世界の中で、日本人だけが丸腰骨抜きにされてしまってるただの空想の平和(それが彼ら戦勝国の思惑通りってことですが…)ってことになるんじゃないかって気がします…。

非武装中立であれば戦争は起こらないなんて、世界の現実から目をつぶり名誉ある恒久平和を祈るって…。もう戦争はこりごりでトラウマの気持ちは解りますが…それを世界は利用してるんだってことも考えなければならないと思います。

日本政府は韓国とのトラブルを避け、自ら自衛隊を竹島から警戒解除したその後、韓国が実効支配してしまうのが現実で、アメリカも助けに来れない状況を自ら作る…これが媚中派や媚米派の政治家が言う平和?
虐めてくる奴にこちらが想定外の反撃すると目を丸くして驚き、黙ります(僕の体験ですが…中には認めてくれて仲良くしようとする輩もいます)。今の世界で対等に関係を作ろうとすれば、ちゃんとした世界の歴史を知り、対等になれる経済(自給率を高めたり)や軍事力(核武装も含めて)の自立も考えていかなければならないと思うのですが…。
現実はやったら怖いぞっていう抑止力を自ら持ち重武装中立にしなければ、ちゃんと自立した平和は来ないってことだと思います。日本人はもういい加減自立し、目を覚まさなきゃってことです。

【参考資料】
■【太平洋戦争の真実と嘘】なぜ日本は戦争をしたか?|小名木善行
■日本人が知らなければならない大東亜戦争の真実【真・日本の歴史】
※もし日本が日清・日露・大東亜戦争を戦わなかったら、それまで450年続いていた白人植民地支配と有色人種差別が未だに続いていたことでしょうね…。
■大東亜戦争の真実〜アメリカが戦争を仕掛けた真の目的とは〜|小名木善行  

※下記のアメリカのオレンジ計画ってのがその仕掛け
■『オレンジ計画』【前編】なぜ日本は戦争へ?開戦44年前から決まっていたアメリカの極秘計画  
■『オレンジ計画』【後編】〜真珠湾から焚書へ 戦後も続くシナリオの全貌

■南京事件で大虐殺があったというフェイクニュース!学校では教えない正しい歴史
■南京事件は本当にあったのか?歴史に埋もれた“4 つの南京事件”を検証する|小名木善行
■学校では教えない真珠湾攻撃の真実|小名木善行 

※日本軍が中国を侵略したのではないってことが解る。日本は貧困だった満州や台湾や朝鮮に対して、産業やインフラや教育を整え育成し、日本人の生活レベルまで押し上げたことを忘れちゃいけない…。
歴史的事実を無視した中国共産党が仕掛ける情報戦に、日本政府や大手メディアはやられてしまっている。良く調べると全くのフェイクで政治的情報操作…日本との交渉を有利にしたり、金を引っ張り出す手段になってる(幹部の懐に入っていくのだろう)としか考えられないし、中国共産党のこのやり方を韓国まで真似してたりする…なので事実に基づいたホントの歴史を知って、自分を勘定に入れて自分の頭で考えて行こうと思う。